【最新モンスター・装備】
★天崩《封》
★強靭たる修羅のアンク
★魔弾の射手ジェーン
【開催中のキャンペーン・イベント】
★イベントクエスト「俊敏の森羅」
ドラゴンエッグにおける、実際にプレイした攻略班Aの個人的な意見や感想をまとめています。暇つぶし程度にご覧になってください。
いよいよ春らしい天気と風を感じられるようになり始めましたが、いかがお過ごしでしょうか。
ようやく安定して温かい日がつづいたからか、桜が花を付けている姿を目にするようになりました。
今年の桜の満開予想日は例年と同じ3月末頃とのことで、先週に起こった雪が降るというイベントは桜にとっては気にするようなことではないのでしょうね。
さて、ドラエグでは新しい装備とモンスターの登場がありました。
3月24日に実装された新しいアンク装備、「強靭たる修羅のアンク」はアンク枠の星∞∞枠に分類される装備です。
これまでアンク枠で最も強力であった2月26日に登場した「絶影なる英雄のアンク」と並ぶ性能を持つため、これまでのアンクの扱い方である、状況に応じて付け替えるということが再び行えると言えそうです。
強靭たる修羅のアンクは、これまで攻撃系の効果を持つアンクとして使用されていた「聖騎士のアンク」「狂戦士のアンク」の2つのアンクが持つスキル効果を兼ね備えたアンクとして登場しました。
聖騎士のアンク | 狂戦士のアンク |
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【攻撃を受けたとき】 ・相手の攻撃間隔延長 ・相手の士気に追加ダメージ 【撃破された時】 ・土気回復 |
【攻撃した時】 ・自分の土気50%以上なら士気追加ダメージ 【常時】 ・土気自然回復量増加 ・士気が20%以下で、土気自然回復量 |
強靭たる修羅のアンク | |
【攻撃を受けたとき】 ・相手の攻撃間隔延長 ・相手の士気に追加ダメージ 【攻撃した時】 自分の土気50%以上なら士気追加ダメージ 【常時】 ・士気が20%以下で、土気自然回復量 |
青字の効果である撃破された時の土気回復効果と常時発動の士気自然回復増加効果は「強靭たる修羅のアンク」は持っていない反面、その他の効果は効果量が大きく増加していることから、寧ろ強化された効果と取れる。
3月21日に新しくドミネイター枠に「屠龍斬鬼神ファルシオン」が登場しました。
回避と反撃を無効するスキルや即死付与、また敵の我慢解除効果による高い攻撃性能が特徴のモンスターとなっています。
新モンスター | 旧モンスター |
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屠龍斬鬼神ファルシオンは、これまでのドミネイターと比較してステータスでも強力なモンスターとなっています。
1つ前のドミネイター枠実装モンスターである雷槌女神トールと比較すると、全体的なステータスは2~3割ほどの強化となっており、アタッカーとしては十分に差を実感できる数値となっています。
また、現在であればステータスアップ効果による強化も期待できるため、現在最も強力な攻撃を放つことができるモンスターとなっています。
屠龍斬鬼神ファルシオンは、潜在開放を進めることでスキル効果が強化され、「反撃をされない」効果が追加されます。
反撃の効果は直近では「飛龍雷帝ヴォルト」などドラゴライズのモンスターがよく扱うスキル効果となっており、無効化できれば実質的にはスキルを1つ無効化するのとほぼ同義といえる強力な効果と言えます。
また、反撃の他にも渋谷クラスタ 鞘姫(黒川あかね)が持つ我慢・ダメージ軽減・回避・追加行動とステータス上昇の効果を持つスキルを無効化するパッシブが開放され、敵に編成されていた際には一気に弱体化を狙うことができる点も特徴です。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備やサポーターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
皆様、3月も中旬に東京では雪が降りましたよ。全くお陰様で体調を崩しました。
まさか今になって、感触を感じられるほどの降雪が起こるなど誰が予想できましょう?
さて、私の個人的な話はこれくらいに、ドラエグについて、今週も話していきましょう。
「雷駆の人狼ハティ」「真闇の魔狼ロボ」がペット装備として登場しました。
これまでのペット装備よりも最大レベルが100高いパッシブスキルと倍以上に強化されたステータスで戦力を一気に強化可能となっています。
ペット右比較 | ペット左比較 |
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「雷駆の人狼ハティ」「真闇の魔狼ロボ」はいずれも1月に登場し、これまで最も優れていたペット装備と比較しておおよそ、2.5倍のステータスを持っています。
装備のステータスは主人公の戦力に直結する大事な要素のため、装備自体のステータスが大きく優れていることは主人公の戦力を大きく強化できると同義であると言えます。
ペット右スキル | ペット左スキル |
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新しく登場したとは言え、強化できるスキルはこれまでのペット枠の装備と同様の「いつまでも一緒」「どこまでも一緒」となっています。
以前の装備と同じスキルであるため、これまで使用していた装備をそのまま強化素材とすることでスキルレベルを引き継ぐことが可能です。
加えて、スキルレベルの強化上限がこれまでより100高い700に設定されていることもあり、これまで最大強化状態で強化ができなかった方も更に強化することができるため、より高みを目指すことが可能です。
「天界神霊 アミテル」が星∞∞のギルバトサポーターⅡとして登場しました。ギルバト時の敵撃破時効果のほか、被撃時にも効果が発動するスキルを備えており、攻防いずれでも活躍可能なサポーターとなっています。
天界神霊 アミテルは、これまで攻撃系と防衛系で効果が別れていたギルバトサポーターⅡの枠で双方の効果を併せ持つ万能型のサポーターとして登場しました。
加えて、効果量も時関系の効果は5秒、割合系の効果は5%上昇しており、これまでのギルバトサポーターⅡを過去のものとしています。
先述のように天界神霊 アミテルは、これまで2体に分かれていたギルバトサポーターⅡを1体にまとめたような性能を持っているため、保有スキル数も膨大です。
生誕祭の刺客ブローディアや聖夜の暗殺者ヴィオレッタなど、スキル数の多いサポーターでも8種類のスキル効果にとどまっていたのに対して、天界神霊 アミテルは3つも多い11種類のスキルを保持しています。
祝福のサンタリーデルを最後にサポーターの最大スキル数の増加はありませんでしたが、ここで一気に3つも最大数が増えたことは驚きと言えるでしょう。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備やサポーターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
3月も半ばに差し掛かり、いよいよ春の香りを感じられるようになり始めました。
春の香りといえどまだまだ気温は低い日もあり、体調に対しては気を使う必要があることには変わりない時期ですね。
さて、ドラエグでは新装備の登場やサポーターの登場が目新しいイベントと言えそうです。
新しく星∞∞サポートキャラクターⅠとして「魔銃狙撃手クリス」が登場しました。威力・防護・敏速強化に加えてCP増加効果を持つほか、敵のSPへ割合ダメージを与えることができる点が特徴のサポーターです。
魔銃狙撃手クリスは、スキルによって敵のSPへダメージを与えることができるサポーターです。直近ではSPダメージを与えるサポーターは実装されていないため、ドラエグを最近はじめた方にとっては目新しさを感じるスキルとなっているように感じます。
詳細な効果内容としてはSP量に応じた割合ダメージとなっており、最大で100%のSPを削ることか可能となっています。
SPを削ることで敵のスキル使用を阻害できるという点を考えると、敵からの即死級の攻撃を発動不可にしたり、または支援系の効果を発動不可にして敵の耐久能力を大きく下げる事によって、勝利に貢献できると評価できます。
SPダメージによる妨害効果が魅力的ですが、魔銃狙撃手クリスは支援性能も高く設計されています。
特に2体を神速蘇生した後、90%ダメージ軽減+我慢4回を付与する「応急手当は任せておけ」は、敵に倒されてしまった味方を戦線へ復帰させるだけでなく、継戦能力を上げるような手厚いサポートを提供してくれます。
また、味方全体を対象としたCP増加効果も強力な能力として見逃せません。CP増加効果は、現状ではラジエル系以外に持っているサポーターが居らず、基本的にチャージスキルは戦闘開始から発動までに時間を要します。
チャージスキルは相手の戦力を大きく削れるものが多く、発動までの時間を大きく短縮して先に発動することが、勝利に近づくことに直結するというわけです。
CP増加効果といえば、直近実装のドミネイターである「雷槌女神トール」もCPを増加させる効果を持ったモンスターとして登場したのが記憶に新しいかと思われます。
雷槌女神トールと魔銃狙撃手クリスをあわせることによってCPを合計10増加させることが可能と言え、チャージスキルの発動までの時間を更に短縮することができます。
新しく星∞∞ライド装備である「クインタプルインフィニティバーガー」が登場しました。これまでの装備を素材としてスキルを強化することが可能な料理枠の装備となっており、ステータスの強化に特化した装備です。
ライド装備の中でもクインタプルインフィニティバーガーが分類される「料理」の装備枠は、装備自体にステータスを持たず、かつスキル効果もステータスの強化のみとシンプルな効果となっています。
そのため、過去の装備と比較する内容はステータスの強化量のみと比較がしやすく、強さがわかりやすい装備となっています。
クインタプルインフィニティバーガーは、これまでの料理装備と比較して最大スキルレベルが100レベル高くなっています。
ステータス強化以外の効果を持たない分100レベルの差は大きく、次項で詳しく差を掲載しています。
新装備 | 旧装備 |
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100レベル上がることでステータスは40%ほど強化されています。現状の装備ですでに最大までレベルを上げている場合には特に恩恵を感じる事ができそうですが、最大レベルまで強化が進んでいない場合にはスキル自体は同じもののため、恩恵を感じづらい点が玉に瑕と評価できそうです。
新しく星∞∞装備に「紅炎蒼雷の大鉈」が登場しました。宝剣枠に属する装備となっており、過去の装備と比較して圧倒的な装備ステータスを持っているため、入手してすぐに戦力を強化できます。
新装備 | 旧装備 |
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これまで宝剣装備で最も優れたステータスを持っていた「蝶舞う夜の帳」と比較するとステータスはいずれも3~4倍に増加している事が見てわかります。
ステータスでも大きな差があることに加えて、後述のステータス上昇効果を持つスキルの最大レベルも同様に強化されている点を考えると、入手することができた際にはすぐに編成したい装備と評価できます。
レベル500(新装備) | レベル400(旧装備) |
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旧装備の400レベルと新装備の500レベルでは味方のステータスも30%ほどの上昇を確認できます。
そのため、スキルレベルを現状400で運用している場合にはさらなる強化による恩恵を大きく感じる事ができそうです。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備やサポーターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
3月がやってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。
3月に入り、いよいよ春の訪れかと身構えていましたが、東京では雪が降りまだまだ冬は続くのだと感じました。
少し暖かくなってきたなと感じたらいきなり冬に戻ってしまう、こういった不安定な気候がまさに季節の変わり目である証に感じてしまい、冬の終わりを感じ寂しさを覚えます。
さて、ドラエグでは新モンスターの実装や装備の登場などがありました。
3月1日に新しくドミネイター枠に「雷槌女神トール」が登場しました。
回避無効の即死・絶命の付与や味方へのCP付与といった攻撃と支援、双方の役割を持った強力なアタッカー系のモンスターとなっています。
新モンスター | 旧モンスター |
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雷槌女神トールは、これまでのドミネイターと比較してステータスでも強力なモンスターとなっています。
1つ前のドミネイター枠実装モンスターである飛龍雷帝ヴォルトと比較すると、全体的なステータスは微増と表現できる程度と大きな差は数値としてもなく、あくまでこの2体は同時に編成する想定であるように感じます。
また、アタッカーとして役割の被ったドミネイターである「漆黒天魔王タマティーナ」との比較であれば、2倍に迫るステータス差を確認できます。
そのため、編成内で入れ替えるのであればこちらのモンスターとの交代となる事が予想されます。
雷槌女神トールは、潜在開放を進めることでスキル効果が強化され、「反撃をされない」効果が追加されます。
反撃の効果は直近では「飛龍雷帝ヴォルト」などドラゴライズのモンスターがよく扱うスキル効果となっており、無効化できれば実質的には敵のスキルを1つ無効化するのとほぼ同義といえる強力な効果と言えます。
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新しく神獣シリーズ装備が登場しました。神属性攻撃はもちろん、気絶・暗闇・CPダメージの付与などの妨害も行える装備となっています。
対象モンスター一覧 | ||||
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神獣シリーズは各部位毎にそれぞれ1つ無効化スキルを持っています。
効果の対象はいずれも実装から日が浅く、強力なモンスターが対象となっており、すべての部位を集める事ができれば大きなアドバンテージを確実に得ることが可能と言えます。
頭 | 体 | 右手 | 左手 |
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気絶暗闇・CPダメージ | 全体回復 気絶暗闇・CPダメージ |
神速蘇生 気絶暗闇・CPダメージ |
気絶暗闇・CPダメージ |
神獣シリーズは各部位毎に特殊な効果を保有しています。特に体と右手装備はそれぞれ味方への回復と神速蘇生効果を持っており、編成の立て直しに有効です。
また、これらの効果に加えて全部位に気絶・暗闇とCPへのダメージ効果を持っているため、敵の行動やチャージスキル発動の阻害が行える点も魅力となっています。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備やモンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
3月目前となりましたがいかがお過ごしでしょうか。
私は冬が終わってしまうのだと少し寂しさを感じています。冬が終わると春が来ます。
日本は春が少ししかないのですぐに夏が来て、そのままながーくまさに初夏・盛夏・晩夏がそれぞれ1つの季節と言わんばかりに居座り続けるのです。
私はその居座り続ける夏が嫌いなのです。これでは四季ではなく六季です。何なら体感もう二つくらい夏が占めているので八季です。日本の四季とは一体何でしょうか。
さて、ドラエグでは新装備に加え、サポーターの実装もありました。
2月26日に登場した装備である「桃花の手綱」は手綱枠で初の星∞∞レア度の装備です。
手綱装備は直近すべて同じスキルを持って実装されており、古い装備を素材として強化できる点が魅力の装備です。
桃花の手綱は、これまで実装された手綱と同じスキルである「熟練の手綱捌き」「安心の命綱」を持っています。
その中でもスキルレベルを強化できる「熟練の手綱捌き」は全手綱中最大の400レベルまで強化することができます。
熟練の手綱捌きは、スキルレベルに応じて性能が向上するため、100レベルの上限上昇による恩恵は大きいと言えます。
新装備(スキルLv.400) | 旧装備(スキルLv.300) |
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2月26日の実装された新しいアンク装備、「絶影なる英雄のアンク」はアンク枠初の星∞∞枠に分類される装備です。
アンクはこれまで様々なスキルをそれぞれ持っていたため使い分けて使用するのが一般的でしたが、今後は「絶影なる英雄のアンク」一強になり得る性能を持っています。
絶影なる英雄のアンクは、これまで攻撃系の効果を持つアンクとして使用されていた「忍のアンク」「勇者のアンク」の2つのアンクが持つスキル効果を兼ね備えたアンクとして登場しました。
忍のアンク | 勇者のアンク |
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【常時】 ・攻撃間隔短縮 ・士気自然回復量増加 【敵を撃破したとき】 ・土気回復 |
【敵を撃破したとき】 ・守備クールタイム延長 ・士気回復 ・攻撃間隔短縮 |
絶影なる英雄のアンク | |
【常時】 ・攻撃間隔を最大35秒短縮 ・士気自然回復量を最大200%増加 【敵を撃破したとき】 ・相手の守備クールタイムを最大50秒延長 ・士気を41%回復 |
青字の効果である撃破時の攻撃間隔短縮効果のみ「絶影なる英雄のアンク」は持っていない反面、最大強化で常時35秒の攻撃間隔短縮が行えるため、寧ろ強化された効果と取れる。
新しくドラゴライズ枠に「飛龍雷帝ヴォルト」が登場しました。これまでのドラゴライズのスキルを無効化して戦える他、敵を倒した際に消滅を付与するなど強力な性能を持ったサポーターです。
スキル効果 |
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プレイヤーの「飛龍雷帝 ヴォルト」の潜在解放レベルが敵キャラクター「飛龍電帝ヴォルト」の潜在解放レベル以上の場合、敵の「雷帝の一撃」のスキルを無効化する。 |
飛龍雷帝ヴォルトは、初の同キャラとの対決時に発動するスキルを持ったモンスターとなっています。
無効化されるスキルの効果は被撃時に50%の確率で我慢・回避貫通のカウンターを行なうスキルとなっているため、致命的とまでは行きませんが、相手のスキルを封じる事ができれば十分な有利を取ることができると言えます。
飛龍電帝ヴォルトは、これまでドラゴライズ枠最強として扱われていた「朱天炎神龍アグニ」と比較してより強力な攻撃スキルを持っています。
主に我慢に加えて回避まで不可能になった点が最も大きな差と言え、見逃せない点として挙げられます。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備やサポーターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
2月の大きなイベント事であるバレンタインも終わり、3月が見えてきましたがいかがお過ごしでしょうか。
下旬とも言える時期に入ったにも関わらず、未だに厳しい冷えを感じ、2月という時期がまだ冬なのだということを感じます。
さて、ドラエグでは新たなサポーター枠の実装に加えて、既存サポーターの強化がおこなわれました。
新しくスピードサポーターⅡのサポーター枠が追加され、最初のサポーターとして「魂狩る乙女ロベリア」が登場しました。ステータスの強化に特化した性能を持ったサポーターです。
魂狩る乙女ロベリアは、これまでは無かった「スピードサポーターⅡ」のサポート枠に属しており、味方のステータス強化を得意とするサポーターとなっています。
これまで存在していたスピードサポーターと同様に固定値のステータス強化スキルに加えて、潜在開放Lvに比例して性能が上昇する素早さ強化スキルを備えているのが特徴です。
バレンタインに合わせて開催されたイベント「君へ捧げる甘い想い」が終了します。
君へ捧げる甘い想いでは、イベントクエストを周回することで限定の交換アイテム「捧げる愛情」を入手可能となっており、捧げる愛情は限定交換所にてスタンプなどと交換が可能でした。
これまで200までしか潜在開放を強化できなかった「混沌の占い師アルカナ」「宝石の管理者ジュエリー」が500まで強化可能になりました。
いずれのサポーターも潜在開放Lvによってスキル性能が強化されるため、潜在開放Lv上限上昇によって更に活躍の幅が広がる事が予想されます。
強化前(Lv.200) | 強化後(Lv.500) |
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混沌の占い師アルカナを同条件のモンスターでスキルレベルによってどれほど性能が強化されるかを確認した画像になります。
数値でおおよそ80溝(溝は10^32)、割合では60%以上の強化になります。
今回強化されたサポーターはいずれも同枠のサポーターによってスキルを強化することが可能となっているため、素材にできるモンスターが余っている際にはぜひ強化を行って性能向上を狙ってみましょう。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新モンスターやサポーターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
2月も半分が過ぎましたがいかがお過ごしでしょうか。世間ではバレンタインのイベントが盛り上がっていますね。
ドラエグでも今週はバレンタインに関連したイベントやキャラの登場があり、改めて大きなイベントなのだなあと感じておりました。
ドラゴンサポーターに新しく「恋する贈り物フランシス」「メルティーショコラリリス」が登場しました。過去の同枠サポーターを素材に強化が可能なため、入手してすく戦力強化が行えます。
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これまでもドラゴンサポーターの「リリス」と「フランシス」は様々なイベントに合わせた姿で登場してきた過去がありましたが、今年はバレンタインの姿で登場しましたね。
去年はバレンタインイベントに合わせたキャラはニャンマオの1人のみの登場であったことと比べると豪華に感じます。
個人的には菓子修行のニャンマオが登場したのが1年も前のことであるのが驚きでした。
新 | 旧 |
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アイドルからバレンタイン仕様に変化したフランシスですが、保持スキル数も増加しました。
効果としては素早さの強化となっており、相方のリリスと同様の効果ですがこれまで持っていなかったスキルを持ったことでより支援能力の向上を感じられそうです。
主人公装備である「羽飾り」枠の装備に新しく「風雅の羽飾り」が登場しました。これまでの羽飾りを素材にスキルレベルを強化可能となっている他、より強力なステータスを備えている点が特徴と言えます。
風雅の羽飾りは、これまでの羽飾り装備と変わらず、ステータスはすべて0のスキル効果にすべてをかけている装備となっています。
そのためスキル効果の違いが性能の違いとなりますが、以前まで最も優れていた装備である宇宙の羽飾りと比較するとバフ解除効果の対象が1体増えたことのほか、スキル封印の対象が増加した点が大きな相違点と言えそうです。
スキル封印の対象は今回の装備では2つに増えており、これまでの羽飾りと同様に過去の羽飾り装備のスキル無効化に加えて、朱天炎神龍アグニのスキルも無効化できる装備となっています。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新モンスターや装備について触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
1月が終わり、2月がやってきましたがいががお過ごしでしょうか。個人的に1月よりも寒くなる時期だと思っており、なかなかベッドから抜け出す事ができません。
さて、今週のドラエグですが、9.5周年イベントに始まり、新モンスターの登場など大きなイベントが開催されました。
2月1日に二体目のドミネイターとして「天機鎧装デュナミス」が実装されました。神速蘇生や状態異常の回復といった支援系の効果を多く持ったモンスターとなっています。
漆黒天魔王タマティーナの登場と同時に実装された「ドミネイター」タイプですが、現状同時編成数は2体までと「ヴェルテクス」や「テオロギア」と同様に1編成に2体まで編成することが可能となっています。
テオロギアもそうですが、現状実装されているモンスターが2体のため、今後新たなドミネイターが登場するまでは編成制限を気にせずに組むことが可能です。
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新たに実装された「天機鎧装デュナミス」ですが、直近実装のモンスターとステータスを比較すると平均して3割程度増加しています。
特にHPの値が割合としてみると大きく伸びており、デュナミスの持つ神速蘇生などを発動前に倒されてしまうということが起こりにくいステータスであると考えられます。
最新モンスター | 旧モンスター |
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HP以外のステータスはおおよそ3割程度の増加が確認できます。攻撃力のみ2割程度の増加ですが、タマティーナとデュナミスの役割の違いと考えられます。実際HPは先述の通りほかより多く、5割ほど増加しています。
開催期間 | 2024/2/1(土) 〜2/7(金) 15:59 |
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2月1日より、9.5周年記念キャンペーンが開催されました。イベント期間中は、ギルバトミッションやパネルミッションといった各種ミッションのほか、「ドラエグ総選挙」に参加可能でした。
開催されるミッションの一つであるギルバトミッションでは最新の外套装備である「漆黒天魔王の外套」を初めとした各種装備やサポーターと交換できる専用ポイントを獲得可能となっていました。
交換対象 | |
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・漆黒天魔王の外套×1 ・熱唱アイドル フランシス×20 ・歓楽アイドル リリス×20 ・愛猫の木獣ネコトレント×20 ・天神地祇の腕輪×10 ・活命の宝玉×10 ・全能の露×10 |
また、開催されたイベントの内、パネルミッションとレイドイベントでは前者では限定のサムネフレームが、後者では限定のアバターを獲得できました。
特に、レイドイベントで用意されたアバターは全部で3種類と数が多く、自分の気に入った色を選べる点は魅力的ではないでしょうか。
入手可能アバター | |
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さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新モンスターやイベントについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
2月目前となりましたがいかがお過ごしでしょうか。
前回、2月は最も静かであるという旨お伝えしましたが、私一つ失念していたイベントがありました。そう、バレンタインです。正直なところほぼ毎月何かしらの甘味を自作する身として特別感が薄れており、すっかり忘れておりました。
ドラエグでも前年にはバレンタイン限定のイベントやキャラクターが実装されていましたから、今年も期待できるのではないでしょうか?
さて、ドラエグの今週は装備の実装が中心的なイベントとなっていました。
主人公装備である「外套」枠の装備に新しく「漆黒天魔王の外套」が登場しました。これまでの外套を素材にスキルレベルを強化可能となっている他、より強力なステータスを備えている点が特徴と言えます。
最新外套 | 旧外套 |
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漆黒天魔王の外套は新しいレア度である★∞∞として登場したこともあり、これまでの最も優れていた外套である「超機龍装の外套」と比較してもおおよそ2.5倍ほどのステータスを持っている事が比較することでよくわかります。
最新外套 | 旧外套 |
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保持しているスキルこそ既存の装備と同様のものとなっており、スキルでの優位性は無いにせよ、これまでの装備のスキルレベルを完全に引き継げるとも取れますので、これまで使用していた装備を素材にすることに抵抗がなければステータス上昇分の恩恵をそのまま受け取れます。
ライドパーツ3部位に新しく「UR-SD」シリーズが追加されました。ステータスが大きく強化されており、入手することができれば一気に戦力を強化できる装備となっています。
最新ライド | 旧ライド |
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UR-SDシリーズが持つ過去のライドとの大きな違いとして、ステータスが挙げられます。ステータスは最低でも13倍、最大の差で15倍を超える差を持っています。
直近の実装装備と同様に過去装備を強化素材にできる特性をもつ反面、同じスキルである事によるスキル面の優位性が無いという点については注意が必要です。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備について触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
もうすぐ2月がやってくる時期になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
個人的には2月は一年で最も静かな月だと思っております。12月、1月と慌ただしい時期と3月、4月という新しい時期の始まりに挟まれているからこそそう感じるのかもしれませんが。
さて、ドラエグでは、コラボイベントの終了と新レアリティの登場がもっとも印象的ですね。
1/21 23:59をもって「推しの子」とのコラボイベントが終了しました。
今回のコラボキャラのうち「アクア・黒川あかね・有馬かな」は、コラボ期間終了後も天馬の槍使いランティス・正義の騎士ユナイト・独狼の侍ヤシャマルを用いることで、スキルレベルを強化可能です。
これまではコラボ期間中に潜在開放を進められなければ育成できなかったことから、コラボキャラを主力にすることに僅かに抵抗がありましたので、この変更はかなり好ましいものだと個人的に感じています。
素材にできるモンスター | 強化可能コラボキャラ |
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推しの子コラボ終了の翌日に新しいレア度・モンスタータイプとして「漆黒天魔王タマティーナ」が登場しました。
これまで最も高かったレア度である星∞を超えるレアリティのキャラとして登場したことで直近の実装キャラと比較してもより優秀なステータスを備えたアタッカーとなっています。
漆黒天魔王タマティーナ | 最新ヴェルテクス |
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漆黒天魔王タマティーナは、ステータスが直近実装のヴェルテクスである「蒼紫風美龍ヴェール」のおおよそ2倍となっています。
加えて、潜在開放を1進めることで我慢と回避を無効化して攻撃が行えるようになるため、より敵を撃破しやすくなり、かつ撃破時に発動する消滅も合わせて、アタッカーとして現状最強の性能を得ることができます。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけてのイベントの動きや新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
1月も半分が経過しました。ついこの前に年末や年越しなどを楽しんでいたのに、年々時間の経過が早くなっているように感じます。
一桁の年齢のときは一年がとても長く感じていたはずなのに、今はとても短く感じます。生き永らえる度に日々から得られる刺激が減っているからでしょうか。
さて、今週のドラエグはコラボイベントに新しい動きがあったことや、新装備の追加が印象的では無いでしょうか。
1/1から「推しの子」とのコラボイベントが開催中です。イベントではコラボキャラを入手可能な限定ガチャの開催や、イベント報酬での限定称号に加えて、コラボクエスト報酬の限定モンスターやアバター、スタンプなど様々な報酬が用意されています。
今週は新サポーターである「アイ」の登場が目玉イベントではないでしょうか。
アイはコラボイベント開始時には登場せず、追加まえには予告なども無かったため、追加されたことに勝手ながら驚きを感じておりました。
アイの所属する「メモリアルサポーター」は現状実装サポーターが「9th Anniversary × 葬送のフリーレン」しかいなかったため、まだ枠を埋められていないという方も多いかと思っております。
メモリアルサポーターは現状大きなイベント時にしか登場していないため、まだ入手できていないという方は特に狙ってみると良いでしょう。
新しくペット枠に2種類の装備が追加されました。
左右ともにこれまでのペット装備を素材に強化が行えるため、過去に見られた「最新装備の強化ができず、既存装備のほうが強力問題」に遭遇することはありません。
味方のステータスや属性耐性を強化できる扱いやすさと、強化難易度の低さを兼ね備えた装備となっています。
蒼炎の九尾イナリと紅炎の九尾テンコはこれまでのペット装備と同様にそれぞれモンスターの性能と主人公の性能を強化するスキルを備えています。
攻撃系の効果こそ、滅・神属性の威力強化に対応していませんが、いずれも属性耐性強化効果には滅・神属性への耐性強化の項目が追加されており、現状主流の2属性への対策が行える点は高評価であるといえます。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備や新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
さて、皆様2025年が始まりましたよ。25という数字はなんだかきりがいいように感じませんか?
攻略班Aはゲームや機器の設定を5刻みに指定するのでそのように感じるのでしょうか。それとも5²と表せるからでしょうか?はたまた1/4を表すときによく0.25と表すからでしょうか。
さて、25についてはこれくらいに改めて、あけましておめでとうございます。2025年は善い一年であるといいですね。
ドラエグは1日から「推しの子」とのコラボや一気に新キャラを3体実装など新年らしく大きな動きがありました。
1/1から「推しの子」とのコラボイベントが開催中です。イベントではコラボキャラを入手可能な限定ガチャの開催や、イベント報酬での限定称号に加えて、コラボクエスト報酬の限定モンスターやアバター、スタンプなど様々な報酬が用意されています。
さて、今回の「推しの子」コラボですが、これまでのコラボイベントと比較してもよりクエスト交換所で入手できる報酬が豪華であるように感じます。
というのも、交換所でアバターやスタンプの他に「コラボ限定キャラ」まで入手できるという点はこれまでなかったのではないでしょうか。
イベントドロップ入手というものも過去には有りましたが、運が悪いのかいくら周回しても一度もドロップすることなくイベントが終了した経験のある攻略班Aとしましては交換できるというだけで確実に入手できる保証と感じられ、ありがたいと思っております。
素材にできるモンスター | 強化可能コラボキャラ |
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また、推しの子コラボキャラのうち、ガチャから入手可能な3人については恒常入手が可能なモンスターでスキルを強化することが可能になって居ます。
これまではコラボ期間中の限定ガチャでのみ強化素材にできるモンスターを入手できたため、期間が終わってしまえば一切強化が望めませんでしたが、今回は対応するモンスターで今後も強化することができるようになっています。
期間中には最悪素体だけでも確保してしまえば後から強化ができるという保険ができたのは大きい変化では無いでしょうか。
推しの子コラボキャラ一覧 | ||||
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ドラエグでは現在、新年を記念してドラエグ×Game8コラボ「キーワードキャンペーンが開催中となっています。
15日間対応するキーワードをゲーム内特設ページに入力することで最大120億ジェムを入手できるお得なキャンペーンに、ぜひご参加ください!
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さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備や新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
12月も残すところわずかとなりました。先日クリスマスが終わり、本格的に年末へ向けての準備を行う方も多いのではないでしょうか。去年のドラエグは新年に「葬送のフリーレンコラボ」など大きなイベントが開催されました。今年はどのようなイベントが開催されるのか楽しみですね。
さて、ドラエグでは新しい主人公装備の実装と新ヴェルテクスの登場が記憶に新しい出来事ではないでしょうか。
新しくヴェルテクス枠のモンスターに「蒼紫風美龍ヴェール」が登場しました。神速蘇生など味方への支援効果を多く持ったモンスターです。
最新ヴェルテクス | 旧ヴェルテクス |
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蒼紫風美龍ヴェールは、ヴェルテクス+に属したモンスターです。ヴェルテクスは現在編成制限が緩和され、一つのパーティーにつき2体まで編成が可能となっています。
実装が新しいヴェルテクスを二体並べると、今回実装の「蒼紫風美龍ヴェール」と「吸血剣姫エルザ」ではステータスの数値がヴェールのほうが勝っている点がわかります。
ヴェールはスキル効果に味方への支援効果を多く含む反面攻撃系の効果を持っているため、総合的な性能ではステータスの差以上に優れていると評価できます。
付与できる効果 |
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・味方に「神速蘇生」「状態異常回復」 ・敵に「滅属性ダメージ」「混乱」 |
蒼紫風美龍ヴェールは、味方へは神速蘇生と状態異常回復による支援を行え、的には高いステータスによる強力な滅属性攻撃+混乱の付与による妨害が行えます。
直近の実装モンスターで不足していた支援系の性能を持ちながら高い敵への攻撃性能も両立したモンスターであるため、入手した際にはぜひ編成したい強力なモンスターであると評価できます。
新しく主人公装備枠に「グローイング・キューブ」が登場しました。ゼクスアーツやドラゴンポットを最大まで強化することで入手できる上級者向けの装備です。
グローイング・キューブは、通常の装備とは異なり、ドラゴンポッド・ゼクスアーツ・ジュエルホルダーの三つを最大まで強化すること以外では、入手不可能な装備です。
グローイングキューブを入手する具体的な数値としては、ドラゴンポットのスキルレベルを4000、ゼクスアーツのスキルレベルを7000、ジュエルホルダーのスキルをそれぞれ500・750まで強化しなければいけません。
いずれの条件も途方もない物資を消費することでしか達成ができないため、今後はこれまで以上に日々のデイリーミッションやギルドバトルによる報酬を地道に貯めていくことが重要になりそうです。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備や新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
12月19日、東京では初雪が観測されました。その他大阪など近畿地方でも同様に雪が降ったようですが、去年と比較してだいぶ早いように感じます。クリスマスや正月といったイベントには雪のイメージがあるので、正しく、冬のイベントがやってくるのだなあと感慨深いですね。
今年の雪は積もらない程度に降るといいなあと考えています。積もってしまえば雪掻きをすることになりますから。
さて、ドラエグでは先週から引き続きクリスマスに関連したサポーターと装備が登場したことが記憶に新しい出来事ではないでしょうか。
新しくギルバトサポーターⅡに「生誕祭の刺客ブローディア」が登場しました。これまでの同枠サポーターと比べて新しく「ギルドドラゴン」へのダメージも増加させられる点が大きな違いとなっています。
生誕祭の刺客ブローディアは、ギルバトサポーターの中でも防衛に寄った性能を持ったサポーターとなっています。特にスキル効果のうち、攻撃を受けた際に発動する「士気への追加ダメージ」や「攻撃間隔延長」の効果は敵の攻撃行為を阻害できる強力なスキル効果であると言えます。
また、この効果を持つ同枠サポーターである「魔界の宝石商フォーシィ」と比較すると、最大で士気ダメージは5%上昇し、攻撃間隔の延長効果は25%優れた効果を持っています。
ブローディアスキル | フォーシィスキル |
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龍闘気装備に新しく「フォース・オブ・ドラグーン」が登場しました。神属性を含んだ全ての属性に対して効果を発揮する強力な龍闘気装備となっています。
フォース・オブ・ドラグーンはこれまで扱われたいた「龍闘気【万能】」と比較して神属性に対しての強化が行える点が最も大きな差であると言えます。
もちろん、単純なステータス強化量も増加しており、神属性以外のモンスターであっても大きな戦力強化が可能ではありますが、神属性スキルの強化が行えるという唯一無二の効果はステータス上昇量の増加以上の価値のある効果であると言えます。
新龍闘気スキル | 旧龍闘気スキル |
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第5回Game8杯が16日に閉幕しました。参加した方々はお疲れ様でした。
頂上決戦で優勝したユーザーやギルドには、後日、今大会の感想やご自身についてのインタビューを実施し、Game8にて記事を掲載予定となっています。
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備や新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
12月もおおよそ半分が経過し、様々な準備が必要な時期がやってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。
後10日ほどでクリスマスがやってきますが先日正月飾りが売られているのを見て、確かに1週間以内に年に1度のイベントが2つもやってくるのですから、なかなかに忙しい時期だなあと勝手に感じていました。
さて、ドラエグではクリスマスに関連したサポーターと装備が登場しました。
新しくギルバトサポーターⅡに「聖夜の暗殺者ヴィオレッタ」が登場しました。これまでの同枠サポーターと比べて新しく「ギルドドラゴン」へのダメージも増加させられる点が大きな違いとなっています。
聖夜の暗殺者ヴィオレッタは、ギルバトサポーターの中でも攻撃に寄った性能を持ったサポーターとなっています。特にスキル効果のうち、「攻撃間隔延長効果軽減」は敵からの妨害効果を軽減して攻撃頻度を下げずに戦える点が強力と言えます。
また、この効果を持つ同枠サポーターである「元気一杯鯉幟リーデル」と比較すると、いずれの強化段階でも効果量が2倍になっている点にも注目です。
ヴィオレッタスキル | リーデルスキル |
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新しくライド装備に「DRG-001ULT-Dライド」が登場しました。ギルドバトル時に発動する効果を多く持っており、装備することで攻撃時に大きなアドバンテージを得られます。
DRG-001ULT-Dライドは、「レックスEX-Dライド」や「トライコルンEX-Dライド」のように攻撃または防御といった効果の偏りが無く、双方の効果を持ったライド装備となっています。
攻撃系効果例 | 防衛系効果例 |
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これまでのライド装備が共通して保持しているパッシブスキルである「頼れる仲間」というスキルレベルの上限が100まで強化されている点もこれまでと大きく異なる点となっています。
スキルレベル上限の上昇によってこれまで以上にステータスを強化することができ、純粋な戦力強化が行えるという側面も評価すべき点であると言えます。
新しく料理装備に「Xmasローストチキン」が登場しました。これまでの料理装備と同様にステータス強化に長けた装備となっています。
「料理」の装備枠は、現状は1つのスキルのみを持った装備です。装備自体にステータスはなく、スキルの強化段階でのみ違いが出る装備であるため、以前の料理「9thAnniversaryケーキ」などを最大Lv.まで強化していない場合は大きな差を感じづらいと言えます。
反面、最大まで強化していた場合スキルレベル上限が200まで強化されているため、より一層の戦力強化が望めます。
旧装備素材時 | 新装備素材時 |
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また、大きな違いとして上げられる点として、素材として使用した際のスキル強化量の差が挙げられます。
これまでの装備を素材とした場合、スキルレベルは1しか上昇しませんが、新装備を素材とした場合は一気に97まで上昇します。そのため、複数入手できた場合はこれまで以上に戦力強を望めます。
11月22日より第5回Game8杯が開催中です。現在12月10日からの頂上決戦が開催中となっています。
頂上決戦で優勝したユーザーやギルドには、後日、今大会の感想やご自身についてのインタビューを実施し、Game8にて記事を掲載予定となっています。
2次予選を勝利した方は忘れずに頂上決戦に参加し、ぜひ優勝を狙いましょう。
また、ギルド大会に関しては期間中のギルドバトルがそのまま大会成績に反映されるため、期間中はギルドバトルへの参加も忘れずに!
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備や新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
世間はクリスマス、そしてその後にやってくる正月にむけて色々と準備をしているように感じます。街はLEDで装飾されて、いつもより夜が明るく、冬になったのだなあという実感を与えてくれます。
ドラエグでは、新しいモンスターの実装や、大会の2次予選の開催と年末らしく忙しい週となりました。
新しく星∞のヴェルテクスに「吸血剣姫エルザ」が登場しました。強力な滅属性攻撃と合わせて絶命と出血を付与できる他、我慢を貫通できる点が特徴となっています。
直近実装のモンスター枠では珍しく、吸血剣姫エルザは「滅属性」攻撃を行うモンスターです。11月に実装された「八凶之伝承 《大蛇》」やそれより前の「超機龍装乙女 エグゼリオン」など、現在強力として扱われるモンスターはいずれも神属性攻撃を行うことを考えると少々めずらしいといえます。
吸血剣姫エルザは、スキルによって敵のバフを解除した後に攻撃を行うことができます。この効果によって他のアタッカーよりもより敵のバフ効果に依存せず、性能を発揮できます。
また、「玖龍の麗戦士ルキナ」と同様敵の我慢を貫通してダメージを与えられることもアタッカーとしての評価をより強力なものとしています。
アタッカーとして優れた効果のほか、耐久性でも優れた性能を持っているのが吸血剣姫エルザです。15%と期待値は低めですが、常にダメージを無効化できる可能性を持っていることに加えて、反撃を一切受けずに戦えるため、見た目以上に耐久力も高くなっています。
11月22日より第5回Game8杯が開催中です。2次予選が12月6日に終了し、4日後の12月10日から頂上決戦が開催されます。
2次予選を勝利した方は忘れずに10日からの頂上決戦に参加し、報酬を狙いましょう。
また、ギルド大会に関しては期間中のギルドバトルがそのまま大会成績に反映されるため、期間中はギルドバトルへの参加も忘れずに!
さて、今回のドラエグ漫遊録では、先週末から今週にかけての新装備や新モンスターについて触れさせていただきました。次回以降も引き続き私攻略班Aの個人的視点から気になったモンスターなどについて語らせていただければと考えております。
それでは、ごめんください。
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