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パニシング:グレイレイヴン(パニグレ,パニシンググレイレイヴン)におけるVer2.0(寄波の残響)を前に、Ver1.0〜Ver1.9を振り返ってみました。各キャラの実装による環境の変化や、各イベントコンテンツを振り返っているので、是非御覧ください!
目次
パニグレ1周年記念を前に、過去のイベントやボス、キャラ環境の変化を振り返ってみたいと思います!
パニシング:グレイレイヴン(パニグレ,パニシンググレイレイヴン)は、2020/12/04より正式にサービス開始となりました。
サービス開始当初は、Sカレニーナ/Sリー/Sカムイ/Sナナミ/SリーフがSクラス構造体として実装されていました。その中でもSカレニーナ/Sナナミの編成や、Sリー/Sリーフの編成がダメージを出しやすく、Aカレニーナと組み合わせて流行っていました。
Ver1.1(凍てつく闇)では、Sルシア(深淵ノ紅)/Aカムイ(重力)と新意識『バートン』の実装により、物理編成に追い風となりました。
コンテンツとしては、期間限定で新ボス『ロゼッタ』と共同作戦にて戦えるようになり、ロゼッタをプレイアブルキャラクターとして使用したいと思った指揮官の方も多いのではないでしょうか。
常に強キャラとして名高いSルシア(深淵ノ紅)は、Ver1.1で実装されました。合わせて新意識『バートン』の登場により、Sルシア(深淵ノ紅)を主軸にした物理編成で高いDPSを叩き出すことが出来ました。
攻略班は、Sルシア(深淵ノ紅)/Aカムイ(重力)/Bナナミ(狂風)の物理耐性低下デバフ盛々編成で楽しんでいた記憶があります。
Ver1.2『黒星の失墜』では、超高難易度コンテンツである『バベルの塔』が初登場。サービス開始から2ヶ月ほどで登場したため、攻略が非常に難しく、クリア報酬である収集品『黒星バベル記念章(橙)』を所持している指揮官様はかなりの古参でしょう。
Ver1.2では、デバフ付与+頑強値の削りに長けたAアイラ(極彩)の登場により、物理編成が更に強くなった印象です。しかし、闇属性攻撃型のAワタナベ(景星)の登場で、物理編成と火属性編成以外にも、闇属性編成も各コンテンツで活躍出来るようになりました。
本編第9章にて、異重合コアが登場。シューティングゲームの如く繰り広げられた戦闘が記憶に残っています。
Ver1.3『永久列車』では、Sクラス雷属性攻撃型の構造体『Sビアンカ(真理)』、Aクラス火属性補助型の構造体『Aソフィア(銀牙)』が実装。大型ボス『軌道異合体』との戦闘や、超高難易度コンテンツ『バベルの塔-無境砂海-』が登場しました。
Ver1.3では、雷属性の攻撃型構造体『Sビアンカ(真理)』が登場。遠隔攻撃+広範囲+高威力の雷属性ダメージを与えれる構造体ですが、このときは、雷属性の装甲型がいなかったため、雷属性編成の本領発揮までは一歩届かずの状態でした。
そして、Aソフィア(銀牙)の登場により、火属性の攻撃型、装甲型、補助型が揃い、火属性編成が完成し、火属性構造体の評価が更に高くなりました。
大型ボス『軌道異合体』は、各部位を破壊することで戦闘が進行し、ステージギミックを活かしてダメージを与える大型ボスでした。
Ver1.4『九龍夜航』では、雷属性の装甲型構造体『Aクロム(孤光)』の実装や、ボス『華胥』の登場、常設コンテンツ『境界条約』が追加されました。境界条約の追加により、全コンテンツで有効なバフ効果を取得、更に戦力を強化できるようになりました。
Ver1.4では、雷属性の装甲型構造体『Aクロム(孤光)』が実装。それにより、満を持して雷属性編成が可能になりました。この段階で、物理属性編成、火属性編成、雷属性編成が可能になり、各属性による優劣が少なくなった印象です。
しかし、一つの属性特化や、単キャラ育成より、幅広く育成が必要だと再確認するアップデートだと感じました。
ボス『華胥』は、広範囲攻撃、緩急自在で多彩な攻撃を繰り出してくる強敵です。初見では、ほとんどの攻撃が避けづらく、苦戦した指揮官様も多いのではないでしょうか。
Ver1.5『九龍環城』では、パニグレ初となる氷属性構造体『Sルシア(鴉羽)』の登場や、本編の一区切りとなる『第12章 九龍環城』が追加されました。
Ver1.5より追加された構造体『Sルシア(鴉羽)』の登場により、新たな属性として氷属性が追加。氷属性構造体がSルシア(鴉羽)しかいないため、出番は少ないと思われたものの、火力面、攻撃範囲と共に優秀で、汎用性も高く強キャラとしての存在感がありました。
Ver1.5より、新たな育成システムとして『オーバークロック』が追加されました。それにより、各キャラの戦力を更に高めることが出来るようになり、幻痛の檻や紛争戦区のようなコンテンツにおいて、今までより高いスコアを狙えるように。
ボス『ガブリエル』は、全ボスの強さに順位をつけるとすると、間違いなくTop3に入るボスです。ガブリエルに苦戦した指揮官様も多いはず...。
Ver1.6『グランブルー』では、変域機体『カム(狂犬)』の実装に伴い、異重合迷宮が登場。更に、バベルの塔計画-遊園地や、ボス『サメピー』が登場しました。
そして、Aヴィラ(麗酷)の実装により、闇属性編成が可能に。
Ver1.6より、重篤汚染区域にて性能を発揮する変域機体『カム(狂犬)』が登場。実装当初より、師団内コンテンツや、異重合迷宮で大活躍を果たしました。
Aヴィラ(麗酷)の実装により、いよいよ闇属性編成まで可能に。キャラが増えてきたことにより、属性特化のように、コンテンツに合わせて柔軟な編成が出来るようになってきました。
ボス『サメピー』は、愛くるしい第一形態とは裏腹に、おぞましい姿の第二形態は、攻撃頻度、攻撃範囲、攻撃力の全てがトップクラスの強敵です。嫌いなボスランキングを作るとすると、間違いなくガブリエルに並んで名前が上がるボスでした。
Ver1.7(極夜再臨)では、装甲型の構造体『Sロゼッタ(凛烈)』が実装。イベントとしてはパニグレ初となるレイドコンテンツ『夢魔の挽歌』や、『バベルの塔計画‐極光の空』が登場しました。更に、常設コンテンツ幻痛の檻に『最終区』が追加されました。
Sロゼッタ(凛烈)は、高火力、広範囲、引き寄せ、デバフ効果と、全てを兼ね備える装甲型で、最強キャラと思われるSルシア(深淵ノ紅)に並ぶ強さを実装当初より発揮してきました。
パニグレ初となるレイドコンテンツ『夢魔の挽歌』が登場。全指揮官で協力してボスの体力を削り切るイベントステージで、最後は0%表記だったものの、四捨五入で表記されており、倒し切ることが出来なかったことを覚えています。
常設コンテンツ『幻痛の檻』にて、上級区より更に難易度の高い『最終区』が実装されました。上級区より一回り強いボスを相手に戦う最終区ですが、今ではトップで180万ほどのスコアが出されています。
Ver1.8(在りし日の残照)では、2人目の変域機体『曲(燕雀)』、氷属性の装甲型構造体『A常羽(遊麟)』が実装。そして、今ではプレイアブルキャラとなった『ルナ』がボスとして登場しました。
2人目の変域機体『曲(燕雀)』の実装により、師団コンテンツ『包囲討伐』や、異重合迷宮にて更に高スコアを狙えるようになりました。
氷属性の装甲型構造体『A常羽(遊麟)』の登場により、氷属性耐性低下デバフの恩恵を受けやすいSルシア(鴉羽)の評価が更に高くなりました。
ボス『ルナ』は、多彩な遠距離攻撃に合わせて、ワープ移動や素早い近接攻撃を持つ強敵でした。この段階から、プレイアブル化を予想する指揮官様も多く、黒パスを溜め始めた指揮官様は多いでしょう。
Ver1.9(終焉の福音)では、満を持して『Sルナ(銀冠)』が実装。新たな仕様で進行する本編第13章や、新キャラ、新塗装を体験できるステージ、ボス『カゲロウ』が登場しました。
Aワタナベ(景星)と同じく、闇属性の攻撃型構造体『Sルナ(銀冠)』が実装されました。コアパッシブの優秀さや、無凸でも即戦力となる性能を持っていることから、各コンテンツの上位スコアを目指す際に必須レベルのキャラとして、高い評価を得ています。
ボス『カゲロウ』にて、初となるシステム『部位破壊』が登場しました。敵に背後から攻撃を加え、羽を破壊することで少しの間行動不能に。更に敵を弱体化させることが出来ます。
2021/11/26(金) 11:00〜18:00のメンテナンス後より、Ver2.0『寄波の残響』が実施されます。1周年を記念したイベントや、パニグレ×NieR:Automata(ニーアオートマタ)のコラボイベントが実施予定です。
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1周年記念を前に振り返り!
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